中国からのマカオ線 新規就航2本

中国東方航空(MU)は、2007年10月28日よりデイリーで上海−マカオ線を新規就航することになりました。
フライトスケジュールは、下記の通りです。
フライトスケジュール(毎日運航)
MU2011 上海(浦東) 16:05発 マカオ 18:35着
MU2012 マカオ 19:35発 上海(浦東) 21:40着
マカオ入りの所要時間は長くなるかもしれませんが、マカオ+α滞在で考えれば面白いかもしれません。
気になるのはチケット代ですね。
下記は日本人にはあまり関係のない便だと思いますが、、、

民営の東星航空、武漢-香港・マカオ便を就航
武漢を拠点とする東星航空有限公司は6日、武漢-澳門(マカオ)便・武漢-香港便を就航した。同社開設より1年半、初の海外便就航となった。
武漢は中国初の航空完全開放モデル都市だ。2006年10月、国内の航空会社は必要に応じて武漢に支社を立ち上げることができ、登録すれば武漢発の便を国内全ての都市に就航させることができるようになった。新システムの実施より1年余り、武漢天河空港に乗り入れる航空会社は06年の11社から20社に増加、便数も旅客数も急増している。東星航空は06年5月のオープン以来武漢-広州・上海・西安・瀋陽・天津・桂林など21都市に往復便を就航させている。同社は今回の香港・マカオ便の就航を記念して、往復999元のスペシャルチケットを販売する。
出典:livedoor ニュース
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